猫列車は今日もゆく。
帰宅すると大抵、皆で固まって寝ている。
微妙に連結猫列車。
お互いに毛づくろいし合って、いつの間にかケンカになるのもお約束。
早く暖かくならないかね~。
ニーナは食いしん坊だ。
鼻息が荒いので近付いてくると、すぐわかる。本人はバレてないと思ってるのか、こっそり近付く様が面白い。
毛づくろいハグちゃん。
遠目で見ると、マンドリルに見える不思議。
子供の頃、マンドリルを「ドリルマン」と言っていたなぁ。それはそれでレスラーっぽくていいのだが。
高いとこが好き。
高みから下界を見下ろすペスト。
この後、どうやって見つけたんだか天井裏に潜り込もうとしてる現場を押さえつけギャンギャニャーニャの大騒ぎとなりました。
ゴボウは甘えん坊で忘れん坊。
毎日、仕事から帰ってくる私達の顔を見て「だ・れ!」と慌てふためく。その後すぐ思い出して、キャアキャア言いながらよじ登ってくるのだけど。
キャアキャア言うから、いつからか「おサル君」と呼ばれるようになった。
冬の風物詩・ストーブ上の猫。
ストーブ「前」のほうが暖かいんだけど…さて、布団を敷いて猫に囲まれながらガリバー的睡眠を取ることにいたしましょう。
2012年3月4日の心に残った一言
おじさんA
「放射能が怖いけどマスクしたほがいいかね」
おじさんB
「俺なんか白飯に放射能のふりかけやって食ってるのよわはは」
「俺たち年寄りはとっくにどっかイカれてるからそっち心配したほが早いべさ」
2人でワハワハ笑っていた。
三男、ゴボウ。
拾った時の300倍サイズに成長した内股男子。でも気分は赤ちゃんのためアタックに加減をしらない。
あだ名 : おサル君
次男、アズリエル。
6匹中、いちばん図体がデカイがチキンハートな美男子。モミモミに始まりモミモミに終る甘えん坊。
嫌いな物 : ミカン